


空気中の酸素は、呼吸によって「活性酸素」に変わります。 この「活性酸素」が身体をサビさせてしまいます。身体のサビは、内臓・皮膚などの細胞にダメージを与え、老化やガン、 そして生活習慣病に繋がると言われています。


私たちの身体に、残念ながら悪玉活性酸素を無害化する物質を作り出すことはできません。 そこで水素の登場です。 水素は、善玉活性酸素を還元することなく、悪玉活性酸素を選択的に還元し、水に変えて排出することが出来るのです。


水素は、身体の細胞の中に入り込み悪玉活性酸素を消去します。 この水素の働きは、抗酸化物質であるビタミンCやビタミンEでも不可能です。 また水素の凄いところは、脳の中まで浸透し神経細胞が破壊されることを防いでくれるのです。


熊本県は、いたるところから阿蘇の伏流水が湧き出る世界に誇る銘水の地です。 ナノ 水素水 KIYORABI(キヨラビ)は、その中でも名水百選に選ばれた菊池水源系の天然地下水を使用しています。 軟水で飲み口のまろやかなおいしい飲料水(ナノ 水素水)です。

酸化還元電位(ORP=Oxidation-Reduction-Potential)
酸化や還元の状態を表し、mV(ミリボルト)で表します。
水の場合、純水が+200mVであるため、それ以上を酸化水、それ以下が還元水となります。
水素の還元力の目安とすることができます。
飲み水としては、還元水の方がいいのですが、一般の水道水はのきなみ+300mVを越えていて、大都市や工業化の進んだ地域の上水道は+700mVを越えるところもあります。
名水と呼ばれている水でも+200〜+100mV程囲です。
フランスの「ルルドの泉」、メキシコの「トラコテの水」、ドイツの「ノルデナウの水」など世界を代表する奇跡の水などが0mV前後だといわれています。
ナノ水素水KIYORABIは−350mV〜−500mVの還元電位を持っています。