


生きるためには、酸素を必要とします。
呼吸により取り込まれたその酸素のうち2%は数種類の『活性酸素』に変わります。
活性酸素は人体に必要で役に立っているもの(善玉活性酸素)と身体に害をなすばかりの活性酸素(悪玉活性酸素)があります。
この「悪玉活性酸素」が手当たり次第に、細胞やDNAなどを破壊してしまいます。
酸素が鉄などをサビさせるように、活性酸素が身体をサビさせるのです。
身体のサビは、内臓・皮膚などの細胞にダメージを与え、老化やガン、
そして生活習慣病に繋がると言われています。


私たちの身体に、残念ながら悪玉活性酸素を無害化する物質を作り出すことはできません。
そこで水素の登場です。
水素は、善玉活性酸素を還元することなく、悪玉活性酸素を選択的に還元し、水に変えて排出することが出来るのです。
水に変えるだけですから、副作用の心配もありません。原水の味や性質を変えることなく、高濃度に水素を含ませた水です。


水素は、身体の細胞の中に入り込み悪玉活性酸素を消去します。
この水素の働きは、抗酸化物質であるビタミンCやビタミンEでも不可能です。
また水素の凄いところは、脳の中まで浸透し神経細胞が破壊されることを防いでくれるのです。


熊本県は、いたるところから阿蘇の伏流水が湧き出る世界に誇る銘水の地です。 ナノ 水素水 KIYORABI(キヨラビ)は、その中でも名水百選に選ばれた菊池水源系の天然地下水を使用しています。 軟水で飲み口のまろやかなおいしい飲料水(ナノ 水素水)です。

水素水の命といえるのは、やはり溶存水素量だと言えます。
KIYORABIは
2つの特許技術を採用することにより、より高い溶存水素量と水素保持能を誇っています。
特殊フィルター(SPGフィルター)によりナノ化した水に、加圧方式で飽和状態まで直接水素を溶かし込む技術です。
電気分解やミネラルを用いて水素を発生させる方法ではなく、水本来の味や性質を変えることなく、中性域のままの水素水です。
<KIYORABIの水素含有量>
充填時1.59ppm
滅菌処理後1.23ppm
賞味期限終了時0.99ppm

酸化還元電位(ORP=Oxidation-Reduction-Potential)
酸化や還元の状態を表し、mV(ミリボルト)で表します。
水の場合、純水が+200mVであるため、それ以上を酸化水、それ以下が還元水となります。
水素の還元力の目安とすることができます。
飲み水としては、還元水の方がいいのですが、一般の水道水はのきなみ+300mVを越えていて、大都市や工業化の進んだ地域の上水道は+700mVを越えるところもあります。
名水と呼ばれている水でも+200〜+100mV程囲です。
フランスの「ルルドの泉」、メキシコの「トラコテの水」、ドイツの「ノルデナウの水」など世界を代表する奇跡の水などが0mV前後だといわれています。
ナノ水素水KIYORABIは−500mV〜−600mVの還元電位を持っています。
3月24日から、輸配送網が復旧し、全国で集荷、配送が可能となりました。
岩手県、宮城県、福島県では一部営業店止めのエリアがございます。
又、お届けの日にち指定のできない地区がございます。
何とぞご了承のほどお願い申し上げます。
