ナノ水素水キヨラビ

水素は、原子番号1番の、最も軽く最も小さい元素であること、 水(H2O)を構成する元素であるという事をご存知の方は多いと思います。
少し詳しい方なら、水素は宇宙で最も多く存在する元素であり、
通常水素原子(H)は1個でなく2個くっつsいた分子(H2)の状態 で存在する事などをご 存知でしょう。
そして、水素は無味無臭で、無害であることは証明されています。
厚労省の4回にわたる厳しい検査を全て通過して、
食品添加物としても認められています。 その水素を飽和状態近くまで含ませた水を水素水といいます。


ナノ化した水に加圧方式で水素を飽和状態まで溶かし込んでいます。
水本来の味を変えることなく、中性のままの水素水です。
電気分解やミネラルを用いて水素を発生させる方式ではなく、原水に水素を直接含有させる技術です。

*酸素含有還元性飲料及びその製造方法:国際特許公開番号 WO2006/103789

<KIYORABIの溶存水素量>
開封時       平均1.23ppm (お客様のお手元に届いた頃)
賞味期限終了時 平均1.10ppm

※キャップ部分より少しずつ水素が抜けますが、当社の場合『SPGフィルター』を使用しているため、極めて水素が抜けにくいと考えられます。


水素はもっとも小さい分子ですので、ペットボトルやスチール缶やガラス瓶を通り抜けてしまいます。
唯一水素を保存させることができるのは、アルミ容器のみです。
KIYORABI(キヨラビ)のアルミパウチ容器だと、飲み残す場合でも空気を完全に抜くことで、
水素を保存することができるのです。
飲用時に空気と混合することで若干水素が抜けたり、キャップ部分からわずかに水素が抜けてしまうという懸念はありますが、KIYORABIは水分子の隙間に水素が入り込んでいるため、水素が抜けにくくなっていると考えられます。
また、持ち運びにも適しています。